2017年11月21日火曜日

スィスィ





年齢別体力を診る


徹夜しても疲れ知らずの20、30代を経て、40代を境に疲れが残ったりと体力が気にな
りはじめ、50代に入り有酸素運動系のエンジンに体が変わるため、健康の3大要素(1.
食事、2.運動、3.睡眠)の中でも特に運動不足を実感するようになる方が少なくないよう
に思います。さらに60代では可愛い孫の面倒をみるのに体力が必要になり、70代以降
では家族や知人に迷惑をかけず自分らしく豊かに暮らすことを意識している方が大半のよ
うに思います。

体力とは?


専門家でない限り説明しにくいのがこの「体力」という言葉ではないでしょうか。

たし算式に表現すると次のようになります。

体力=行動体力(行動力、実行力)+防衛体力(免疫力、自然治癒力)+精神体力(意思決

   定力、集中力)

精神体力を基に体力が創られていくと考えられています。

(日本体育協会資料参照)

メディカルフィットネス 新カラダ座では

「座って出来る体力づくり」をテーマに行動体力に取り組み基礎体力を維持、増強させる
理想の体力づくりのプログラムです。

利用時間も最短20分間から最高45分間と選ぶことが出来ることや毎回バイタル(血圧、心拍、体温)を測ることで年齢を問わず適度な運動を行うことが出来ます。

つまり適度な運動とは、それぞれの年齢に応じて算出される最大心拍数、「心のリズム」を参考にしながら有酸素運動の強度を調節することが重要なポイントです。

レポート

☆お仕事バリバリ、生涯現役の体力をサポートします☆〈スタッフN〉

☆家族を支える健康体力の維持、促進をサポートします☆〈スタッフK〉



☆心も体も元気に暮らす毎日をサポートします☆〈スタッフK〉

2017年9月20日水曜日

瀬戸内には浪漫がある





子どもの頃から日焼しても釣り糸を垂らしてずっと眺めていた瀬戸内の多島美景観

瀬戸内に浮かぶ青いレモンの島®

愛媛県岩城島は青いレモンの島®として果樹園を育んできた瀬戸内に浮かぶ美しい島の1つです。写真左側がシーズン完熟グリーンレモン、右側がフレッシュな青いグリーンレモン。実はどちらも甘くて丸かじりできるほどの品種名アレンユーレカです。

農家さんとの出逢い

口にするものは全て農薬に依存せず、量産せずコツコツと果樹園を営む無農薬レモン農家さんは、「次の世代、孫の代まで手間をおしまない農法を残していきたい」と語ります。

込み上げてきた思い

出逢いがきっかけとなり、年々増え続ける生活習慣病や肌のトラブル、健康情報過多による困惑、自身の幼少期の肌荒れ等への改善策を考案したい思いが、いっきに込み上げてきました。

そして10ヶ月後...

思い立ったらトントン拍子に出逢いの輪が広がり、化粧品開発のプロアドバイザーさん、レモンの生産者さん、そして石鹸職人さんとパッケージデザイナーさんとの連携とご協力によりわずか10ヶ月後の2016年4月には商品として完成。
  出荷工場では、卵のように1つずつ丁寧に扱います


 低温圧搾抽出法(コールドプロセス製法)によりレモン本来のビタミン、ミネラルを詰め込みました


2017年8月31日木曜日

ぶれない健康体力づくり


2017年8月30日 僕のメディカルチェック




☑なるほど脂肪はちょうど良い...


☑内臓脂肪もちょうど良い...

 ☑おっと!骨格筋量は高い!
 ということは...






☑感動の体年齢20歳達成!!

つまり20歳も若返ってしまったので人知れず尾道NO.1の若がえりかもしれない(笑)



只今
無料体験好評受付中!!

トレーニングは極めてシンプルでもの足りないかもしれませんが...

健康体力づくりの原則がここにあります!

2017年7月19日水曜日

父親として思うこと


ママは太陽だ

2017年7月17日(海の日)
当院で初めてとなる子育て支援講座【ままひぷの®ワークショップⅠ~子どもの「こころの幸福力」を育てる】を開催しました。講師は、ヒプノセラピーサロン・レインボーオーブ代表&ヒプノセラピースクール・ルネッサンスウーマン代表 珊瑚朱色先生。現在子育て中のお母さんから成人されたお子さんを持つお母さんまで幅広く参加され、共に学び、そして各々に気づき、様々な想いからこみあげる涙を共有する時間を過ごすことが出来ました。

妻でありママである

植物を育てるのに光と水が必要なように子どものこころを健全に育むには愛情と声かけが必須です。通常であば1日の大半を子どもと共に過ごしている妻でありママこそが、こころの教育者です。父親として思うことは、ママは常に子どもの味方でありホームセラピストだということ。だからこそ日々のママの「言葉」や「態度」が、子ども達にどう受けとめられるかを父親、パパとしても理解しておきたいと思いました。